yumiko kawata

フランス・チェコ・オーストリア・イタリア・ドイツなどのヨーロッパや日本のガラスビーズを題材とし
手作業で独自の世界観を展開する、東京にアトリエをおくアクセサリーデザイナー。


幼少の頃の宝石箱をあけたときのときめきのような、そんなノスタルジックな世界を大切にし、
素材として魅力を感じる古いガラスビーズやボタン・レース・リボン等で織りなし、表現・創作のベースにもなっています。


しんと静まり返った空間できらりと光るスワロフスキーや、古い書籍や写真の中で出会えそうな
そんな空気を取り巻くクラシカルなデザインはシンプルな装いを好むからこそ、魅かれるアクセサリーです。