2月のおやすみ

こんにちは。
あっという間に行ってしまった1月。
さて、2016年2月のお休みのおしらせです。
2月2日(火), 3日(水), 9日(火), 16日(火), 23日(火)に休みを頂きます。

通常月と変更 → 2月3日(水)店休日 , 2月10日(水)営業日

今月は誠に恐れ入りますが、毎月第2週目の水曜日の定休日を、第1週目の2月3日(水)へと変更させて頂きます。
急なおしらせとなり申し訳ございませんが、よろしくお願い致します。

今年の2月はうるう年。にんにくの日がありますね。1日多くってなんだか得した気分です。
2月もまたどうぞよろしくお願い致します。


yumiko kawata

フランス・チェコ・オーストリア・イタリア・ドイツなどのヨーロッパや日本のガラスビーズを題材とし
手作業で独自の世界観を展開する、東京にアトリエをおくアクセサリーデザイナー。


幼少の頃の宝石箱をあけたときのときめきのような、そんなノスタルジックな世界を大切にし、
素材として魅力を感じる古いガラスビーズやボタン・レース・リボン等で織りなし、表現・創作のベースにもなっています。


しんと静まり返った空間できらりと光るスワロフスキーや、古い書籍や写真の中で出会えそうな
そんな空気を取り巻くクラシカルなデザインはシンプルな装いを好むからこそ、魅かれるアクセサリーです。


yasuhide ono

世界放浪の際にアクセサリー製作のキャリアをスタート。
天然石を使ったアイテムがメインで、その魅力を最大限に生かしたデザインです。
旅からのインスパイアと人々のつながりを大事に、
天然石の持つ魅力と歴史を伝える、ハンドメイドで世界に一つしかない、あたたかみのあるアクセサリーです。


Stitch

刺繍で描いたオリジナルのモチーフをアクセサリーに展開しているブランド。
丁寧にひとつひとつ、針と糸から生みだされるモチーフは手刺繍の美しさがどれをとっても魅力的です。
色の配色もまた絶妙な組み合わせで、上品で華やかな表情をあたえてくれます。


siki(シキ)

「装うオブジェ」をコンセプトに、フォルム・色彩・着け心地のよさにこだわった装身具を提案しているジュエリーブランド。
コンテンポラリーなデザインで、ユニセックスな印象、緊張感のある、凛とした佇まいが魅力的で、
繊細さの中にある芯の強さを感じられます。


SHINGO MATSUSHITA

美容師、スタイリストを経て制作を開始し、編むという手法を主に用いて、かぎ針を使った作品を多く発表しています。
毎回特別なコンセプトをたてる訳ではなく、その時その時で、直感でいいと思った色のコントラスト&素材の組み合わせを重点に置き、毎シーズン作品を展開しています。


とても繊細かつ大胆、細部まで美しいデザインと色彩が毎シーズン魅力的です。身につける人の想像力を膨らませるところまでをも楽しませてくれるブランドです。


sasaki hitomi

動物や草花、昆虫たちをモチーフに緻密なまでに表現されたアクセサリー。
さらりと描き上げられたかのような絵画の空気感と、それでいて細部まで丁寧に造り上げられた造形の美しさ。
そのものにまつわる物語を想像させ、身につけることをより一層楽しませてくれます。


ro-ji

kuni , Thidaのふたつのブランドからなる京都を拠点としたブランド。
もともとアートグループとして発足し、生きることとアートの密接した関係性をとらえ、アートが身近なものであるということを表現しているブランド。
シンプルな中に細やかな気配りや、さまざまな素材の美しさ、曲線・直線の美しさ、天然石の持つ魅力を気づかせてくれます。
毎日身につけるアクセサリーとして、飽きのこない、繊細で丁寧なアートワークが魅力的です。


Pfütze

Pfütze(プフッツェ)はドイツ語で水たまり。
シルバーやゴールドを素材としたアクセサリーは全て自然物や現象がモチーフ。
新鮮な驚きやおもしろさとともに、うつくしいと感じるもの、
身につける楽しさを感じられるものをつくっていきたいと考えのもとに製作されています。
緻密なデザインと思考から生み出される、身近なものの造形の美しさにはっとさせられるブランドです。


mïndy

魅・美・未・見・身につけてココロに充たし実らせるように・・
『mi’』『mind』=『mi’ndy』


時空をこえてカケラを集め、
素材や手法を変えながら実験するように
イマジネーションの世界をつくりだす。


そのもののまとう空気感にひきこまれる世界。
やさしくやわらかな光、そのものが語りかけてくるようなそんな世界を
楽しませてくれる、美しいかたち、アート作品を身につける感覚にさせられるブランドです。